■米、イラン最大の橋を爆撃…トランプ「次は発電所」■
トランプ米大統領はイラン最大の橋の崩壊映像を公開し、イランに対してこれ以上遅れる前に和解するよう圧力をかけた。
■イラン、報復でデータセンターを破壊…米F-35撃墜を主張■
イランは報復として中東地域の米国企業のデータセンターを破壊し、米軍のF-35戦闘機を撃墜したと主張している。
■安保理、ホルムズ海峡の武力開放決議を推進…中・露反対■
ホルムズ海峡を武力で開放するための国連安全保障理事会決議が中東諸国により推進されている。
ただし、拒否権を持つ常任理事国の中国とロシアが反対の先頭に立っており、採決の行方は不透明だ。
■外国人マネーの戻りでコスピが反発…為替は14ウォン下落■
ホルムズ海峡開放への期待を背景に、韓国株はきょう約3%上昇した。
外国人投資家が12取引日ぶりに買い越しに転じ、相場を牽引した。
ウォン/ドル為替は14ウォン超下落した(約1円)。
■従量制ごみ袋の検査期間を10→1日へ…規制を一時緩和■
政府は従量制ごみ袋の品質検査期間を従来の10日から1日以内に大幅短縮することを決めた。
原材料の供給網に支障が出る中、迅速な需給支援のため各種品目の行政手続きを簡素化する方針だ。
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キム・スカン(kimsookang@yna.co.kr)