계룡建설は、職員を代表してサウ会代表のユ・ドンヨル部長、ユン・ヨンノ課長、パク・クァンスン社員が12日に大田市中区大興洞にある精神リハビリ施設「良き隣人センター」を訪れ、寄付金1181万1043ウォン(約106万2994円)を贈呈したと発表した。
寄付金は、施設内のデジタル格差を解消するための教育プログラム運営や事務用PCの購入などに使われる予定だ。
ユ・ドンヨル部長は「職員たちが心を込めて用意した小さな分け合いが、施設利用者の明るい明日に寄与することを願っている」と述べ、今後も温かい地域社会をつくるため継続的な関心と支援を続けるとした。
一方、계룡建설の職員らは、2020年から毎月給与の一定額を自発的に積み立て、地域の困窮者のための多様な社会貢献活動を続けている。
계룡建설サウ会は、3月に幸福한집無料給食所と大田広域市老人福祉館を訪れ寄付金を贈るなど、脆弱層への無料給食支援や低所得の独居老人支援活動を行っている。
洪承杓記者 sphong@viva100.com