未来のアスリート育成、ついに始動!

チョン・ジョンジン | 2026.05.06

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□ ウリ金融、社会的弱者の子どもを招待する『ウリ・ドリームスポーツデー』を開催

ウリ金融持株会社は5月5日のこどもの日に、京仁地域の社会的に困難な状況にある子ども200人を招待し、社会貢献スポーツイベント『ウリ・ドリームスポーツデー』を実施した。イベントにはバスケットボール、バレーボール、射撃、ビリヤードなど、ウリ金融所属の選手団が総出動し、子どもたちの一日メンターを務めた。招待された子どもたちは、△動くバスケットゴールを狙う △ビッグボールバレーチャレンジ △射撃選手のスコアを追いかける △選手から学ぶミニポケットボールなど、ウリ金融の選手団が用意したプログラムやレクリエーションを楽しみ、ミッション成功に応じてさまざまな賞品を受け取り、特別なこどもの日を過ごした。ウリ金融はこれに合わせ、将来の代表選手を長期的に育成する『ウリ・ドリームブリッジ2026・2036』プロジェクトの立ち上げを発表した。大韓体育会と連携し、毎年マイナースポーツの有望選手40人を選抜して、練習費や医療費などを支援する計画だ。

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5日、イム・ジョンリョン ウリ金融持株会社会長(左から4番目)がこどもの日に開かれた『ウリ・ドリームスポーツデー』で、キム・テクス 国家代表選手団長(左から6番目)やスポーツを志す子どもたちとともに記念撮影している。(写真=ウリ金融持株会社)

□ 国民銀行職場保育園の子どもを対象としたこどもの日イベント

国民銀行は先月30日、ソウル・汝矣島にある国民銀行新館で、銀行と主要系列会社の職場保育園に通う子どもを対象にこどもの日記念イベントを開催したと5日に発表した。今回の行事は職場保育園に在籍する満2〜5歳の子どもを招待して行われ、子どもたちに楽しい思い出を提供するとともに、従業員と家族の絆を深め、家族に優しい組織文化を広めるために企画された。この日はミュージカル公演、バルーンアート、ピエロの出し物など、子どもの目線に合わせた多彩なプログラムが実施され、子どもたちから高い反応を得た。職場保育園に在籍する全ての子どもには、『KBスターフレンズ』キャラクタービーチタオルとクッキーセットなどで構成されたこどもの日のプレゼントも提供された.