突然の告白!歌手が語る2世計画「デッドラインがある」

キム・テヒョン記者 | 2026.03.15

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写真=KBS2
【スポーツトゥデイ キム・テヒョン記者】 歌手ウン・ジウォンが第2子について言及した。

14日放送のKBS2「살림하는 남자들 시즌2」(以下「살림남」)では、ウン・ジウォンとムン・ヒジュンによる「지상렬 장가보내기 프로젝트」が放送された。

当日、『살림남』のMCを務めるウン・ジウォンはムン・ヒジュンと対面し、恋愛が得意なのは知っていたが、ここまで家庭的だとは思わなかったと話した。

また、自分と似たタイプだと思っていたとし、個人主義的で自分の空間を侵されるのを嫌うから、君は100%戻ってくると思っていたとも語った。

ムン・ヒジュンはウン・ジウォンの第2子の計画を尋ね、ウン・ジウォンは妻が第2子に関してデッドラインを設けたと明かした。ムン・ヒジュンは「ウン・ジウォンにはすごい遺伝子があるじゃないか」とエールを送った。

続いてキム・ジャンフンが「지상렬 장가보내기 프로젝트」のゲストとして合流した。キム・ジャンフンは「64歳、韓国籍の歌手で、46年ずっと一人で暮らしている」と自己紹介した。

サングラスに白い羽根の衣装で登場したキム・ジャンフンは、ウン・ジウォンとムン・ヒジュンを迎え、「ついに『살림남』でレギュラーに呼ばれるかもしれないと思い、第一印象を強烈にしてみた」と述べた。

これを見たチ・サンリョルは「そいつは余計なことを言ってる」と突っ込み、「タクヤか何かだ。シン・スンテ、聞いてるか」と牽制して笑いを誘った。

また、チ・サンリョルはズボンを履き替えた際に見えたキム・ジャンフンの脚を見て、「お前もふくらはぎがかなり細くなった。昔は回し蹴りがうまかった。本当にロボットみたいなテコンドーだったのに」と嘆いた。

[スポーツトゥデイ キム・テヒョン記者 ent@stoo.com]
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