「恐怖マニアの太妍、衝撃の実話を明かす!撮影現場での不気味な遭遇」

キム・ダニエル | 2026.04.11

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キム・ヘユンが“恐怖マニア”を自称するテヨンに、実際にあった恐怖体験を明かした。

引用:報道資料
引用:報道資料

11日、tvNのバラエティ『驚くべき土曜日』で、映画『サルモクジ』のキム・ヘユンが、テヨンのために映画撮影中に起きた恐怖体験を明かした。

映画に出てくる石の塔を撮るためにカメラの外に隠れていたスタッフが、ある子どもを見つけたという。

真冬でパディングが必要な時期だったにもかかわらず、ノースリーブ姿の男の子とスタッフの目が合った。スタッフは即座に「幽霊だ」と判断したという。その瞬間、男の子は肩をすくめて通り過ぎた。宿舎に戻ったスタッフは、センサーライトが勝手に点滅を繰り返すのを目にした。

その様子は映像にも残っている。映像ではスタッフが「3つ数えるまでやめろ」と言い、数え終えるとセンサーライトの点滅が止まる。該当映像は『サルモクジ』のメイキングフィルムに収録されている。